今日は雨

久しぶりにまとまった雨。

朝も12度くらいで暖かい。日中はあんまり上がらず寒そうだけど。

それにしても暖かい冬、じゃないなあ。秋だな。

 

来週には冬になるらしい。

先々週のちょっと寒くなったときに

シンビジュームや月下美人は

室内に取り込んだけど

多肉類などまだ外で頑張っている植物達を

今週中には取り込んで冬支度の仕上げをせねば。

 

 

畑はピーナッツや大豆の収穫がまだできないでいる。

暖かい日々が続いて、気持ちものんびりかなぁ。

 

一気に寒くなりそうで気を引き締めての今週、かな。

 

 

 

葉物が豊作

庭の紅葉がすっかり赤くなって散りはじめ。

来週には落ち葉かなー。

 

今年は葉物が良くできて

こんなことは始めてで、うれしいなー🎵

 

ののカフェランチは新鮮野菜がたっぷりです。

 

 

 

 

くじゃくサボテン

春に花咲くくじゃくサボテン。

気候が良かったらしく、蕾を着けたのが10月半ば。

咲くのかな〜と思っていたら

今朝、咲いている。ちょっと小ぶりだけれど。

 

 

 

夏の花は元気がなくなって

お花も季節替わり。

これも、楽しい。

 

 

 

 

秋のマリーゴールド

夏中咲くものと思って

5月に蒔いたマリーゴールド。

夏は葉が繁っただけだったけど

今だ!とばかりに咲き誇っている。

 

 

 

 

 

 

コンサート

 

久々の「ののカフェライブ」です。

秋の恵み

裏庭のシュウメイギクが咲き続けて美しい。

 

 

好きな花のひとつ。

 

秋の恵みの銀杏。

近くで拾ってきて皮を剥いて干している。

ここまでにするのもひと仕事だけど

これを剥いて、ランチの茶碗蒸し用にするのも

これまたひと仕事。

 

空を見上げると

紅葉の始まったヤマボウシの葉っぱと柿がきれい。

 

そして、今週のお花。

錦木、コスモス、菊、ウインターコスモス、タデ。

器は、インドの大理石のこね鉢と木製の種蒔き器!らしい。

 

 

 

柿の季節

種蒔きが一段落して やれやれと思ったら

柿の季節。

 

 

柿は不作だなー。

甘柿は変な打ち身のような斑点が多く

皮を剥くとちょっと痛んでいたりして

原因はわからないけど、そんなんが多いなあ。

 

蒟蒻芋は全部掘りあげて

 

蒟蒻用と種芋に仕分けする。

 

ランチ用に蒟蒻を作る。

藁で取った灰汁の中に蒟蒻芋をすり込んだところ。

 

一晩寝かせた種を丸めて湯がく。

 

こんな毎日。

今朝、ふと気がつけば

足下にこぼれ種から朝顔が咲いている。

 

夏にサヨナラしているみたい。

 

 

 

 

 

 

 

お知らせ

ののカフェ

10月21日(日)は都合により臨時休業いたします。

よろしくお願いいたします。

 

プチ旅

今週の水、木曜日は山陰プチ旅でした。

夜の鬼太郎ロードは最近リニューアルしたそうで

町全体がミュージアム。

植え込みの木々も照明も面白く

楽しい散歩でした。

 

 

 

 

 

 

次の日は朝、美保関神社にお参り。

 

 

朝の奉納の舞いに見とれて、写真はないけれど。

 

雨に濡れた町の散歩も情緒があって心に残りました。

 

松江城に50年ぶりくらいに行く。

国宝になっておりました。

お城って木組みのすごい建物なのね。

 

また、ゆっくり散策したい街でした。

 

 

 

 

 

 

 

こんにゃく

今年初めての蒟蒻芋を収穫したので

蒟蒻を作った。

 

 

少し掘ってみた中で一番大きな、これで作ることに。1.4kgあった。

 

お湯を沸かして

藁を燃やして

灰汁をとる。

 

灰汁の中にこんにゃく芋を摩り下ろして一晩寝かせて

次の日、たっぷりのお湯でまるめて湯がく。

 

そして、お刺身。

今週のののカフェランチに登場です。

 

 

 

 

calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< December 2018 >>
ののカフェ&野の花工房
ホームページを新設しました。 http://www.nono-kafe.com/ 下のrinkから入れます。 ぜひお立ち寄りください。
selected entries
categories
archives
recent comment
recent trackback
links
profile
search in this site
others
mobile
qrcode
sponsored links